大阪・難波の青山アール矯正歯科における叢生・八重歯・乱杭歯の臨床実績(全42症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
奥歯の遠心移動(後方移動)と歯列弓の緩やかな側方拡大、0.2〜0.5mm単位の精密IPR(歯間調整)を組み合わせることで、健康な小臼歯を抜かずにきれいに並べるスペースを創出します。他院で「4本抜歯が必要」「ワイヤーでないと無理」と診断された重度叢生でも、ファカルティ徳久院長の精密クリンチェックにより非抜歯で美しく機能的な歯並びを実現します。
公式指導医 徳久院長による治療前後の3Dクリンチェック設計と臨床ストーリーを徹底解説。
28歳 男性
19歳 女性
25歳 女性
16歳 女性
32歳 女性
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19歳 男性
23歳 女性
29歳 男性
27歳 女性
25歳 女性
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36歳 女性
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23歳 男性
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9歳 女性
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18歳 男性
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23歳 女性
22歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。