大阪・難波の青山アール矯正歯科における下顎前突・受け口・反対咬合の臨床実績(全15症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
下顎歯列全体を奥歯側へ後方移動させる高度な3Dコントロールと、Class IIIエラスティック(顎間ゴム)を精密に組み合わせることで、骨格性の反対咬合であっても外科手術や抜歯を回避して正常な前歯の被蓋関係を獲得します。
公式指導医 徳久院長による治療前後の3Dクリンチェック設計と臨床ストーリーを徹底解説。
29歳 女性
27歳 女性
24歳 男性
44歳 男性
40歳 女性
29歳 女性
30歳 女性
14歳 男性
27歳 女性
27歳 女性
26歳 女性
28歳 男性
18歳 男性
24歳 女性
14歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。