大阪・難波の青山アール矯正歯科における上顎前突・出っ歯の臨床実績(全18症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
上顎大臼歯を1本ずつ順番に後方へ移動させる「シーケンシャル・ディスタライゼーション」と前歯の歯軸トルクコントロールを綿密に行うことで、前歯を単に傾斜させるのではなく、歯根からしっかりと後方へ引き込みます。これにより口元の突出感を解消し、鼻先と顎先を結ぶ美しい横顔Eラインを形成します。
公式指導医 徳久院長による治療前後の3Dクリンチェック設計と臨床ストーリーを徹底解説。
17歳 男性
29歳 女性
12歳 女性
15歳 女性
19歳 女性
25歳 女性
20歳 女性
27歳 女性
25歳 女性
38歳 女性
25歳 女性
28歳 女性
25歳 女性
35歳 女性
18歳 男性
25歳 女性
12歳 女性
28歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。