定期検診料・調整料は0円。明確で分かりやすい料金体系。
本院(東京青山・難波)共通の明瞭な適正価格。銀行のデンタルローン等による分割払いにも対応しています。
インビザライン治療中の定期検診料・調整料は何度通院しても【0円(無料)】です。
前歯部のみ(部分矯正)
インビザラインGO / GOプラス
前歯のすきっ歯・軽度のガタつき
月々 約8,900円〜(銀行のデンタルローン利用時)
全体矯正(軽度なケース)
インビザライン・モデレート等
全体を整えるプラン・1年半以内
月々 約11,900円〜(84回分割時)
通常の矯正治療(全体矯正)
インビザライン・コンプリヘンシブ
出っ歯・受け口・八重歯など全体を整列
月々 約12,700円〜(84回分割時・実質年率3.8%)
難易度が高い症例の矯正治療
骨格性反対咬合・重度叢生
治療期間が長期に及ぶ難症例
月々 約14,200円〜(84回分割時・実質年率3.8%)
銀行のデンタルローンを利用した場合の分割お支払いシミュレーションです。月々のご負担を抑えて治療をスタートできます。
当院にて発行される領収書で医療費控除が受けられます。
| 分割回数 | 毎月のお支払い目安 |
|---|---|
| 84回払い(7年) | 月々 約12,700円 (12,694円) |
| 48回払い(4年) | 月々 約21,000円 (21,028円) |
| 24回払い(2年) | 月々 約40,500円 (40,519円) |
※銀行のデンタルローンをご利用いただいた場合の試算例(実質年率3.8%・元利均等返済方式)です。ボーナス併用や頭金の有無により月々のお支払額は柔軟に調整可能です。
| 分割回数 | 毎月のお支払い目安 |
|---|---|
| 84回払い(7年) | 月々 約14,200円 (14,188円) |
| 48回払い(4年) | 月々 約23,500円 (23,502円) |
| 24回払い(2年) | 月々 約45,300円 (45,286円) |
※銀行のデンタルローンをご利用いただいた場合の試算例(実質年率3.8%・元利均等返済方式)です。各種クレジットカード(VISA/Master/JCB/Amex/Diners)にも対応。
1年間に支払った医療費の総額が10万円を超える場合、確定申告を行うことで所得税の還付および住民税の軽減が受けられます。
矯正治療費(精密検査料・抜歯費用を含む)も対象となりますので、実質的なご負担額を大幅に軽減できます。当院にて診断書の発行も承っております。
患者様が安心して治療を受けられるよう、ステップごとに丁寧にご説明いたします。
歯並びのお悩みやご希望を丁寧にお伺いします。ご希望の方は、別途3,300円でiTero 3Dスキャナーを用いてその場で簡易スキャンを行い、治療後のシミュレーション画像をご確認いただけます。
口腔内写真撮影、顔貌写真撮影、CTレントゲン撮影(同一ビル内の提携医院にて別途11,000円)、高精度光学印象採得。顎の骨の厚みや神経の位置、歯根の状態まで精密に分析します。
ファカルティ指導医が緻密に設計した3D治療計画(歯が動くプロセスと最終ゴール)をご提示します。非抜歯・抜歯の両プランの比較や治療期間、総額費用を納得いただいた上で治療を開始します。
オーダーメイドのインビザラインマウスピースが到着後、着脱練習やアタッチメントの装着、取り扱いの説明を行います。1〜2週間ごとにご自身で新しいマウスピースに交換していただきます。
1.5〜3ヶ月に1回程度の通院で歯の動きを確認します。通院ごとの調整料・定期検診料は【0円】です。遠隔モニタリングを併用することで、遠方にお住まいの方や多忙な方でも通院回数を最小限に抑えられます。
理想の歯並びが完成したら、後戻りを防ぐために保定装置(リテーナー)を装着します。定期的な経過観察を行い、美しい歯並びを長期的に安定した状態を保てるようサポートします。
初診相談から3D検査、マウスピース装着、保定完了までの流れを写真でご紹介します。
【未承認医薬品等であることの明示】
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)は、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器です。当院では自費(自由)診療として本装置を用いた矯正治療を行っております。
【入手経路等】
当院が使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、同社グループのアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて歯科医師個人が個人輸入の手続きを行っております。
【国内の承認医薬品等の有無】
日本国内においても薬機法上の承認を得ている他の矯正歯科装置やマウスピース型矯正装置が存在します。
【諸外国における安全性等に関する情報】
インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)により医療機器として認証を受け、世界各国で多数の患者様に使用されていますが、重大な副作用の報告はございません。
【医薬品副作用被害救済制度について】
本装置は薬機法の対象外であるため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の救済対象とならない場合があります。
【主なリスク・副作用】
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費診療となります。初期や装置交換時に歯の痛み・違和感を生じる場合があります。1日20〜22時間以上の装着時間を守らない場合、計画通りの治療結果が得られないことがあります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置(リテーナー)の装着が必要です。