大阪・難波の青山アール矯正歯科におけるすきっ歯・空隙歯列の臨床実績(全8症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
歯と歯の間の隙間を単に寄せるだけでなく、歯根の平行性を保ちながら隙間を閉鎖する精密コントロールを行います。前歯の隙間だけであれば部分矯正(インビザラインGO・66万円税込)により3〜6ヶ月の短期間で改善可能なケースも多数あります。
29歳 女性
34歳 女性
29歳 女性
44歳 女性
25歳 女性
19歳 女性
31歳 女性
37歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。