インビザラインアワード1位実績を持つ青山アールグループの現役ファカルティ2名体制(東京院・大阪院)。
ピアレビューアワードで1位に輝いた実績と情熱で、患者様一人ひとりの理想の笑顔をプロデュースします。
青山アール矯正歯科・大阪 院長 / インビザライン・ファカルティ
「歯並びが綺麗になったことで、人前で思いきり笑えるようになった」「自分に自信が持てるようになった」「矯正する前に比べて断然に噛みやすくなった」「矯正前に比べて歯磨きがしやすくなり、虫歯になりにくくなった」——患者様からそう言っていただける瞬間が、私たちの何よりの喜びです。
マウスピース矯正は近年急速に普及していますが、治療計画の精度によって結果には大きな差が生まれます。インビザラインが25年前に誕生して以来積み上げられてきた総計2,200万症例の世界中のデータを元にした知見と指導医としての私の経験を注ぎ込み、他院で「無理」とされた難症例でもインビザラインで美しく治す治療を患者様にお届けします。
アワード第1位受賞の臨床実績、インビザライン指導医(ファカルティ)としての講演活動、学会発表の歩みをご紹介します。
世界中の矯正歯科医が治療結果の完成度を競う最難関コンテストで日本代表としてアワード第1位に輝く。
大阪院での初診カウンセリング・治療計画設計・毎回の処置は、インビザライン指導医(ファカルティ)である徳久院長が直接すべて担当いたします。
東京本院(佐本総院長)とはグループとしての治療ノウハウや最新の学術知見を密に共有・連携し、世界水準の医療をご提供しております。
大阪院 院長 / インビザライン・ファカルティ
※大阪院常駐・すべての患者様を直接診療
明海大卒。2009年より大阪院院長。2019年インターナショナルアワード1位受賞。日本顎咬合学会認定医。国内外で多数のドクター向け講演・実技指導を担当。
総院長(東京本院 院長) / 歯学博士 / ファカルティ
※東京本院に常駐(グループ学術監修・知見連携)
日本大学大学院修了(歯学博士)。日本矯正歯科学会認定医。2006年日本初の専門院開設。インビザラインアワード1位(通算6回受賞)。日本におけるインビザラインの草創期を牽引。
国際的な症例コンテスト「インビザライン・ピアレビューアワード」で世界第1位を獲得したドクターとして、当青山アール矯正歯科グループ出身の3名が受賞実績を有しています。
東京本院の佐本総院長、大阪院の徳久院長に加え、以前当院グループに在籍していた指導医も在籍中にインビザラインアワード1位を受賞しファカルティに就任いたしました(※現在は当院の診療には関わっておりません)。
当院ではこの世界基準の技術と知見を完全に継承し、現在は東京本院院長と大阪院院長の現役ファカルティ2名体制で、すべての患者様に質の高い精密矯正をご提供しております。
インビザライン・ジャパン社 表彰盾
年間症例数に応じてインビザライン社より授与されるステータスランクにおいて、当グループは16年連続で最高位「ダイヤモンドプロバイダー」を獲得しています。豊富な症例実績と熟練のクリンチェック設計技術が公式に評価された証です。
【未承認医薬品等であることの明示】
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)は、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器です。当院では自費(自由)診療として本装置を用いた矯正治療を行っております。
【入手経路等】
当院が使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、同社グループのアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて歯科医師個人が個人輸入の手続きを行っております。
【国内の承認医薬品等の有無】
日本国内においても薬機法上の承認を得ている他の矯正歯科装置やマウスピース型矯正装置が存在します。
【諸外国における安全性等に関する情報】
インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)により医療機器として認証を受け、世界各国で多数の患者様に使用されていますが、重大な副作用の報告はございません。
【医薬品副作用被害救済制度について】
本装置は薬機法の対象外であるため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の救済対象とならない場合があります。
【主なリスク・副作用】
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費診療となります。初期や装置交換時に歯の痛み・違和感を生じる場合があります。1日20〜22時間以上の装着時間を守らない場合、計画通りの治療結果が得られないことがあります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置(リテーナー)の装着が必要です。