大阪・難波の青山アール矯正歯科における開咬・オープンバイトの臨床実績(全16症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
マウスピース自体の厚み(バイトブロック効果)を利用し、噛み締める力を活かして大臼歯を骨の中へ押し込む(圧下する)設計を行います。これにより下顎骨が反時計回りに前方回転し、前歯が自然に接触するようになります。ワイヤー矯正よりも圧倒的に開咬治療に適しています。
38歳 女性
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19歳 女性
34歳 女性
37歳 女性
19歳 女性
41歳 女性
25歳 女性
32歳 女性
37歳 女性
34歳 女性
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28歳 女性
19歳 女性
29歳 女性
26歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。