グループ累計4,611症例(2026年4月20日現在)の臨床データに基づく確かな実績。
治療前(Before)と治療後(After)の写真で歯並びの変化をわかりやすくご紹介します。
青山アール矯正歯科が公開する全138症例の臨床データを症状別に分析。
国内約30名のみの公式指導医(ファカルティ)徳久院長が、非抜歯で治療を成功させるためのクリンチェック設計基準を解説します。
東京青山・大阪難波グループにおける豊富な臨床実績(全138症例)を症状別にご紹介。
国内約30名のみの公式指導医(ファカルティ)徳久院長が全症例の診断ポイントとアプローチを分かりやすく解説しています。
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
【未承認医薬品等であることの明示】
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)は、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器です。当院では自費(自由)診療として本装置を用いた矯正治療を行っております。
【入手経路等】
当院が使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、同社グループのアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて歯科医師個人が個人輸入の手続きを行っております。
【国内の承認医薬品等の有無】
日本国内においても薬機法上の承認を得ている他の矯正歯科装置やマウスピース型矯正装置が存在します。
【諸外国における安全性等に関する情報】
インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)により医療機器として認証を受け、世界各国で多数の患者様に使用されていますが、重大な副作用の報告はございません。
【医薬品副作用被害救済制度について】
本装置は薬機法の対象外であるため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の救済対象とならない場合があります。
【主なリスク・副作用】
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費診療となります。初期や装置交換時に歯の痛み・違和感を生じる場合があります。1日20〜22時間以上の装着時間を守らない場合、計画通りの治療結果が得られないことがあります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置(リテーナー)の装着が必要です。