【セミナー開催告知】インビザライン・ジャパン主催「症例選択と治療計画の実践セミナー(基礎編)」徳久院長が登壇|9/17大阪会場 受講受付中
インビザライン・ジャパン社主催の全国歯科医師向け公式セミナーにて徳久院長が講師を務めます。東京開催は終了、9月17日(木)大阪会場(TKP大阪梅田)は現在も受講枠に空きがございます。公式フライヤーと共にお申し込み方法をご案内します。
16年連続ダイヤモンドプロバイダー・インビザライン指導医(ファカルティ)の徳久院長が、クリンチェック設計論、難症例・非抜歯アプローチ、学会講演、当院の歩みを分かりやすく解説します。
インビザライン・ジャパン社主催の全国歯科医師向け公式セミナーにて徳久院長が講師を務めます。東京開催は終了、9月17日(木)大阪会場(TKP大阪梅田)は現在も受講枠に空きがございます。公式フライヤーと共にお申し込み方法をご案内します。
インビザライン・ジャパン公式の全国歯科医師向けセミナーにて徳久院長が講師を担当。東京開催は終了、9月17日大阪会場(TKP大阪梅田)は現在も受講枠に空きがございます。
続きを読む「同じインビザラインなのに、なぜ歯科医院によって仕上がりや期間が大きく違うのか?」AIの自動シミュレーション任せにせず、歯根や骨格を見極めてミリ単位でカスタム修正するファカルティ(指導医)の設計ノウハウを徳久院長が詳しく解説します。
続きを読む奥歯の後方移動(ディスタライゼーション)と側方拡大を組み合わせ、骨格や歯槽骨の厚みに合わせた非抜歯シミュレーション設計を解説。
続きを読むマウスピースが浮く原因(装着時間不足、アタッチメント脱落、歯の移動遅延)と、当院が導入するAI遠隔モニタリングでの早期検知・リカバリー法。
続きを読むインビザライン公式指導医セミナーにて、前歯が噛み合わない難症例に対する圧下・挺出プロトコルを実例とともに指導しました。
続きを読む矯正治療中の虫歯発生や親知らずの抜歯に対する青山アール矯正歯科・大阪の提携歯科医療連携体制。治療中断をゼロにする仕組み。
続きを読む3月8日に佐本先生の講演が大阪で開催されました。 先月に東京で開催されたマスターコースとほぼ同じ内容です。 多くの症例数を扱っている医院の先生のみが参加できる、特別なコースです。 約20名ほどの先生が参加されました。 そのためインビザライン治療における難しいポイントなどをメインに話が進みました。 理...
続きを読む先日、アラインテクノロジーの皆様に来ていただき、インビザラインダイヤモンドプロバイダーの盾をいただきました! 2017年の症例実績が150症例以上のクリニックのみが認定されます。 5年連続でダイヤモンドプロバイダーに認定され、非常に光栄です。 今後ともさらに多くの患者様のインビザライン治療にご尽力し...
続きを読む東京目黒の雅叙園にて、 今年 もトップドクターズミーティングに招待していただきました。 3日のシンポジウムに先立ち、前日の11月2日に開催されました。 毎年お招きいただいておりますが、今回で約5回目くらいの開催になるのではないかと思います。 年間のインビザライン取り扱い症例数が一定以上の先生のみが参...
続きを読む11月3日に東京品川プリンスホテルにて、インビザラインのシンポジウムが開催され、東京院、大阪院のスタッフとともに行ってきました。 シンポジウムは総勢300名近くの方が参加され、アラインテクノロジー・ジャパンが日本国内で開催したシンポジウムの中でも過去最大だそうです。 当院の佐本先生の講演ももちろんあ...
続きを読むインビザラインヨーロッパサミットがアラブ首長国連邦のドバイで開催されました。 ヨーロッパサミット、ラスベガスサミット、アジアサミットとそれぞれ2年に一回行われます。 ヨーロッパサミットは前回までローマ、バルセロナなどEU圏内の主な主要都市で行われましたが、 しかし近年のテロなどによる不安定なEU圏を...
続きを読むつい先日、2017年のpeer review award の発表が行われ、 佐本先生が素晴らしい快挙を達成いたしました。 2年連続グローバル部門第一位を獲得し、トータルで5回目の一位を達成しました!!! おめでとうございます! また、東京院で勤務されている 岡野先生 がAPAC(アジア、太平洋地区)...
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【未承認医薬品等であることの明示】
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)は、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器です。当院では自費(自由)診療として本装置を用いた矯正治療を行っております。
【入手経路等】
当院が使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、同社グループのアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて歯科医師個人が個人輸入の手続きを行っております。
【国内の承認医薬品等の有無】
日本国内においても薬機法上の承認を得ている他の矯正歯科装置やマウスピース型矯正装置が存在します。
【諸外国における安全性等に関する情報】
インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)により医療機器として認証を受け、世界各国で多数の患者様に使用されていますが、重大な副作用の報告はございません。
【医薬品副作用被害救済制度について】
本装置は薬機法の対象外であるため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の救済対象とならない場合があります。
【主なリスク・副作用】
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費診療となります。初期や装置交換時に歯の痛み・違和感を生じる場合があります。1日20〜22時間以上の装着時間を守らない場合、計画通りの治療結果が得られないことがあります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置(リテーナー)の装着が必要です。