大阪・難波の青山アール矯正歯科における上下顎前突・口ゴボの臨床実績(全13症例)。
全国約30名の公式指導医(ファカルティ)徳久院長による非抜歯アプローチ、精密3Dクリンチェック設計のポイント、治療期間・費用を詳しく解説しています。
口元全体の突出感を解消して横顔のEラインを劇的に変えるため、上下小臼歯4本抜歯スペースを最大限に活用し、前歯部を奥へ大きく後退(リトラクション)させます。アンカーコントロールを徹底し、奥歯が前に寄ってしまうのを防ぐことで最大限の前歯後退量を獲得します。
23歳 女性
28歳 女性
46歳 女性
24歳 男性
25歳 女性
18歳 男性
32歳 女性
28歳 女性
22歳 女性
26歳 女性
25歳 女性
13歳 女性
25歳 女性
※上記は当院・本院グループにおける実際の臨床例であり、治療結果には個人差があります。
※マウスピース型矯正装置は自由診療(保険適用外)となります。
※治療初期や装置交換時に一時的な歯の痛みや違和感が生じる場合があります。
※決められた装着時間(1日20〜22時間以上)を守らない場合、治療計画通りの効果が得られないことがあります。
※治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)の装着が必須となります。
青山アール矯正歯科・大阪では、全138症例の精密Before/Afterと非抜歯アプローチを主訴別に公開しています。ご自身の歯並びに近い症状をお選びください。