青山アール矯正歯科・大阪
16年連続ダイヤモンドプロバイダー 桜川駅徒歩1分 / なんば駅徒歩5分 インビザラインアワード1位受賞ドクター在籍
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院長執筆・専門コラム & 2011年からの臨床アーカイブ(全48件)

医院ブログ・臨床コラム

16年連続ダイヤモンドプロバイダー・インビザライン指導医(ファカルティ)の徳久院長が、クリンチェック設計論、難症例・非抜歯アプローチ、学会講演、当院の歩みを分かりやすく解説します。

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学会・セミナー インビザライン・ジャパン主催「症例選択と治療計画の実践セミナー」公式フライヤー
執筆 徳久 幸司 院長

【セミナー開催告知】インビザライン・ジャパン主催「症例選択と治療計画の実践セミナー(基礎編)」徳久院長が登壇|9/17大阪会場 受講受付中

インビザライン・ジャパン公式の全国歯科医師向けセミナーにて徳久院長が講師を担当。東京開催は終了、9月17日大阪会場(TKP大阪梅田)は現在も受講枠に空きがございます。

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注目コラム 指導医が語る「インビザライン設計力(クリンチェック)」の決定的な違い
執筆 徳久 幸司 院長

指導医が語る「インビザライン設計力(クリンチェック)」の決定的な違い

「同じインビザラインなのに、なぜ歯科医院によって仕上がりや期間が大きく違うのか?」AIの自動シミュレーション任せにせず、歯根や骨格を見極めてミリ単位でカスタム修正するファカルティ(指導医)の設計ノウハウを徳久院長が詳しく解説します。

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学会・受賞・講演 インビザラインマスターコースin大阪(ハービスプラザ)
執筆 徳久 幸司 院長
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インビザラインマスターコースin大阪(ハービスプラザ)

3月8日に佐本先生の講演が大阪で開催されました。 先月に東京で開催されたマスターコースとほぼ同じ内容です。 多くの症例数を扱っている医院の先生のみが参加できる、特別なコースです。 約20名ほどの先生が参加されました。 そのためインビザライン治療における難しいポイントなどをメインに話が進みました。 理...

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学会・受賞・講演 6年連続インビザラインダイヤモンドプロバイダーに認定されました!
執筆 徳久 幸司 院長
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6年連続インビザラインダイヤモンドプロバイダーに認定されました!

先日、アラインテクノロジーの皆様に来ていただき、インビザラインダイヤモンドプロバイダーの盾をいただきました! 2017年の症例実績が150症例以上のクリニックのみが認定されます。 5年連続でダイヤモンドプロバイダーに認定され、非常に光栄です。 今後ともさらに多くの患者様のインビザライン治療にご尽力し...

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学会・受賞・講演 インビザライントップドクターズミーティングin雅叙園(東京・目黒)
執筆 徳久 幸司 院長
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インビザライントップドクターズミーティングin雅叙園(東京・目黒)

東京目黒の雅叙園にて、 今年 もトップドクターズミーティングに招待していただきました。 3日のシンポジウムに先立ち、前日の11月2日に開催されました。 毎年お招きいただいておりますが、今回で約5回目くらいの開催になるのではないかと思います。 年間のインビザライン取り扱い症例数が一定以上の先生のみが参...

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学会・受賞・講演 アラインテクノロジー・デジタル矯正シンポジウム
執筆 徳久 幸司 院長
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アラインテクノロジー・デジタル矯正シンポジウム

11月3日に東京品川プリンスホテルにて、インビザラインのシンポジウムが開催され、東京院、大阪院のスタッフとともに行ってきました。 シンポジウムは総勢300名近くの方が参加され、アラインテクノロジー・ジャパンが日本国内で開催したシンポジウムの中でも過去最大だそうです。 当院の佐本先生の講演ももちろんあ...

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学会・受賞・講演 インビザラインヨーロッパサミット inドバイ(UAE)
執筆 徳久 幸司 院長
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インビザラインヨーロッパサミット inドバイ(UAE)

インビザラインヨーロッパサミットがアラブ首長国連邦のドバイで開催されました。 ヨーロッパサミット、ラスベガスサミット、アジアサミットとそれぞれ2年に一回行われます。 ヨーロッパサミットは前回までローマ、バルセロナなどEU圏内の主な主要都市で行われましたが、 しかし近年のテロなどによる不安定なEU圏を...

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学会・受賞・講演 祝!佐本先生、岡野先生 快挙達成おめでとうございます!!!
執筆 徳久 幸司 院長
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祝!佐本先生、岡野先生 快挙達成おめでとうございます!!!

つい先日、2017年のpeer review award の発表が行われ、 佐本先生が素晴らしい快挙を達成いたしました。 2年連続グローバル部門第一位を獲得し、トータルで5回目の一位を達成しました!!! おめでとうございます! また、東京院で勤務されている 岡野先生 がAPAC(アジア、太平洋地区)...

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マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)に関する注意事項

【未承認医薬品等であることの明示】
当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名:インビザライン)は、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器です。当院では自費(自由)診療として本装置を用いた矯正治療を行っております。

【入手経路等】
当院が使用するインビザラインは、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、同社グループのアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社を通じて歯科医師個人が個人輸入の手続きを行っております。

【国内の承認医薬品等の有無】
日本国内においても薬機法上の承認を得ている他の矯正歯科装置やマウスピース型矯正装置が存在します。

【諸外国における安全性等に関する情報】
インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)により医療機器として認証を受け、世界各国で多数の患者様に使用されていますが、重大な副作用の報告はございません。

【医薬品副作用被害救済制度について】
本装置は薬機法の対象外であるため、万が一重篤な副作用が生じた場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の救済対象とならない場合があります。

【主なリスク・副作用】
※矯正歯科治療は公的医療保険適用外の自費診療となります。初期や装置交換時に歯の痛み・違和感を生じる場合があります。1日20〜22時間以上の装着時間を守らない場合、計画通りの治療結果が得られないことがあります。治療後は後戻りを防ぐため保定装置(リテーナー)の装着が必要です。

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